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北海道発のバイクブランド、アスカ



 アスカという北海道発のロードバイクブランドの自転車を、
ショップで見てきました。私も北海道生まれですので、懐かしいです。
本社は北海道の斜里町というところですが、私はもちろん場所分かります。

 ここに本社を置く、農機具商社のエゾックス社が立ち上げた新しいブランド
ですね。半世紀ほど前に、鍛冶屋として創業し、現在は、ヨーロッパをはじめ
アジアや南米に農機具の販売をしているそうです。

 現社長が、大の自転車好きで、自身もホビーサイクリスト。夏になると、
多くのサイクリストが会社の目の前を通る国道を知床へ向かって走っていくらしい。
北海道発で、世界に通用するロードバイクを作りたい、と思ったのがきっかけ
といいます。

 フレームの製作は、イタリアの名門ITM。全然、関係ないけど、私の自転車も
ハンドルはITMです。フラッグシップモデルはハイドラスという名前で、
カーボンモノコックフレームですね。カーボン樹脂と繊維を均等に配置し、ストレスを
分散させるITMの独自の技術ということです。

 フレーム1本1本と日本国内の工房で塗装しているということで、フレームセット
は17万8500円。これで、知床走ると、気分いいでしょうね。

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ソールソジャサンに提供されたBHのG6


 
 フランスのプロコンチネンタルチーム「ソールソジャサン」のバイク、
格好いいですね。BHのG6というバイクだそうですが、かなり目立ちます。
メーカー名が極端に短いということもありますかね。2文字ですから。
ロゴがよく、映えます。

 BHの旗艦機のひとつ、グローバル・シリーズは、2004年に登場して9年。
6代目となるG6のテーマは、空力の向上だそうです。チューブは最近の流れ
である翼断面の後端を切り落としたカムテール構造を採用していますね。

 BHの軽量モデル、ウルトラライトから受け継ぐカーボン技術が、高い剛性を
実現しています。加えてハンガーシェルには、BHがFSAと共同開発した
オーバーサイズ設計のBB386を搭載し、駆動効率を高めるために強化されて
います。

 カムテールチューブデザインは、ダウンチューブとシートチューブを引っ張り
ながら維持し、フレームの理想的な場所でクロスしています。フレームセットで
33万6000円。これに乗ってると、かなり目を引くと思います。

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サガン、ウィリーしながらゴール



 ヘント・ウェヴェレヘムでクラシックを制したピーター・サガンが、
デ・パンネ3日間最初のステージでも勝ち、その怪童ぶりを遺憾なく発揮
していますね。強い。

 極寒の中で行われたヘント・ウェヴェレヘムでは、ボーネンとカンチェラーラ
が共倒れ。サガンが圧倒的な存在感と実力で制圧した感じですね。最後は
ウィリーしながらのゴールというパフォーマンスを披露しました。
もともと、MTBの選手ですから、ウィリーとか得意なんでしょうか。

 それに続いて、デ・パンネ3日間のオープニングステージを制したのもサガン。
強い。現時点では、現役最強といったところでしょうか。残り20kmでアタック、
何度となく単独での波状攻撃を繰り返し、残り10kmでは、ライバルを9人に
減らし、進路妨害の直訴もなんなくクリアしました。

 スプリンターの気の緩みを、サガンは見逃しませんでしたね。一発で
仕留めようというサガンの切れ味は抜群でした。怪童サガン、今後の活躍が
本当に楽しみです。

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もう一つのチタンフレーム、パッソーニ


 
 チタンフレームといえば、先日、さいたま市の試乗会でもお目見えした
デローサのチタニオが有名ですが、サイスポを見ていましたら、他にもある
んですね。北イタリアのベルガモ近郊にあるパッソーニ。

 トップエボリューションは、レイノルズ製のスペシャルオーダーメイドの
チタンパイプを使用。数種類のチタンを適材適所で使い分けているようです。

 フルオーダーのみの販売で、取り扱い店で、採寸と自分の乗り方、自転車歴
などを書き込んだオーダーシートを本社に送ると、ジオメトリが返送されてくる
仕組みだそうです。

 それをもとに希望の数値をオーダーし直すこともできるし、カラーリングの
指定も自由自在にできるため、世界に1台しかないチタンフレームの出来上がり
となるわけです。値段もそこそこ行くわけで、上がりの1台ってところ
でしょうか。

 フレームセット(フレーム、フロントフォーク、ヘッドセット)で、75万円。
さすがにいい値段、してますね。

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スペシャライズド、チームへの機材供給多すぎでは


 
 今シーズン、スペシャライズドは、UCIのトップに君臨する
三つのUCIプロチームに機材を供給していますね。
一つは、カザフスタンの複数企業による出資団体であるチーム・アスタナ。

 二つ目は、製薬会社と床材メーカーのオメガファルマ・クイックステップ。
そして、銀行系のチーム・サクソ・ティンコフ。

 いずれも強豪ですが、トップカテゴリーの3社に機材供給しているのは、
スペシャライズドだけです。ピナレロも、モビスターとスカイの2チームに
限ったようです。

 これが、コルナゴになると、UCIのコンチネンタルチームだけの供給に
なりますね。新城君のチームユーロップカーをはじめ、こちらも3社への
機材提供ということですが、トップチームに比べると、レースの数が違い
ますから。

 トップチーム3社への機材供給ができるということが、すなわちこの会社、
スペシャライズドの実力を物語っているんでしょうが、ちょっと、
やり過ぎという感じもいたします。まあ、実力的に供給メーカーは限られて
くるんでしょうが……。

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デローサの試乗会、カーボンも乗れたみたい


 
 友人が参加した埼玉の彩湖で行われたデローサの試乗会ですが、
クロモリだけ、という案内だったのに、カーボンも乗れたみたいですね。
友人は、「プロトスに乗ったよ」と、うれしそうでした。

 友人によると、参加者の年齢は比較的高かったようで、人生最後の
バイクというと、やっぱりクロモリを、と思う人が多いんでしょうか。
私も、最後のバイクはクロモリにしますね。きっと。その前に、
カーボンは乗ってみたいと思っているんですよ。

 今回の試乗会で、だれもが乗りたかったのは、チタニオでしょうか。
これが本命という人が、多かったようですね。アルミやクロモリといった
金属フレームの素材とは全く異なる特性を持つのがチタンですね。

 堅牢にして軽量、柔軟にして高レスポンス。前三角はダブルバテッドの
3/2.5合金を使用し、両端が異方向に絞られたチューブです。素材の選定に始まり、
丹念な下準備から最後の溶接まで、ただひとりによって組み上げらます。

 最後のバイクはこれですかね。

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ツールまで、あと98日。カウントダウン開始



 6月29日に開幕するツール・ド・フランス。
JSPORTSが、ホームページでカウントダウンを始めました。
ツールや自転車の歴史、今年のコースをたどる粋な企画ですね。

 スタートは、地中海に浮かぶコルシカ島。ユネスコの世界遺産ですね。
このカウントダウンを見ているだけで、胸が高鳴ってきます。

 以前、フランスのパリ近郊にあるシャルトルという町を訪ねました。
大聖堂で有名な観光地なんですが、何年も前に、ツールのコースになったらしく、
その時の記念Tシャツ、キャップなんかを、お土産ショップで売っていました。

 大聖堂を見にいったのに、ツールグッズを買い込んだことを覚えています。
ツールの時期は、ヨーロッパの最もいい季節ですね。日本は梅雨ですが……。
それに、バカンスのシーズンと重なり、どの街もなんだか、のんびりムード。

 いつか、全ツール観戦なんて、してみたいですね。
「ちょっと、ツール見てくるんで、1カ月ほど休みます」とか言ってね。

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埼玉でデローサのクロモリだけの試乗会


 
 友人が行く予定にしているのですが、明日23日の土曜日、さいたま市の
彩湖公園で、デローサのクロモリフレームだけを集めた展示・試乗会がある
ようです。

 デローサのクロモリといえば、デローサの原点。オフィシーナと呼ばれる
工房で、イタリアの職人たちが丹精込めて仕上げたネオプリマートは、
カーボン全盛の時代にあっても、なお、フラッグシップモデルですね。

 米国では、いま、クロモリフレームが人気、という話をよく聞くんですが、
デローサは、スチール素材の魅力や可能性を、どこよりも知り、レーシングフレーム
を組み上げることに情熱を持っていますね。デローサは今後も、軸足の片方は
このクロモリに置くと、明言しています。

 さいたま市である展示・試乗会に出品されるのは、下記のようですよ。

・試乗車
NeoPRIMATO 47
NeoPRIMATO 50
NeoPRIMATO 52
NeoPRIMATO 54
CORUM White 53
Titanio 3.25 52
Milanino 48
Milanino 52

・展示車
Nuovo Classico Pearl White 53
Nuovo Classico Cherry 53
Milanino GRY-MAT 52
Minimale by Coca-Cola 52
NeoPrimato Black 53
Neoprimato Pink 53
Neoprimato Blue Stardust 53
Corum White Antigua 53
Titanio 3.25 Titanium 51SL

 試乗には、事前予約が必要なようで、私は間に合いませんでした。
花見がてら、のぞきに行こうかと、思っています。

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アルミのデダチャイからカーボンフレーム


 
 デダチャイといえば、アルミフレームが全盛だった10年ほど前、
私がロードバイクを買ったころですが、フレームメーカーにチューブを
提供していたイタリアの老舗ですね。

 そのデダチャイが、「デダチャイ・ストラーダ」という名前で、
カーボンモノコックフレームを出しています。上位機種は、ホリゾンタルな
形状で、シートステイの取り付け位置が下がっているため、独特な形を
しています。日本では、インターマックスが輸入代理店になっているようです。

 まず、フラッグシップのテメラリオですが、これまでの常識を覆すほど、
ボリュームを持ったチェーンステイが、パワーを余すところなく駆動力に変換する
仕組みです。極太のコラムを採用したワンピースカーボンフォークが、ダウンヒル
では、安定感を生み出します。

 シートステイはチタン。加速性と振動吸収性という相反する性能を両立する
ための選択ということですが、チューブメーカーとして、これまで蓄積してきた
データがものをいっているんじゃないでしょうか。

 続いて、ラン。フレーム素材は、MR60とHR40というハイモジュラスカーボンを使用。
トップチューブやシートステイなど、しなりが求められる部分で使い分けている
ようです。シフトワイヤは内蔵されず、フレーム外側を通るルーティングです。
リヤブレーキのみ内蔵です。

 フレームの形状が独特なので、振り向かれること間違いなしですよ。

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すごい雪でしたね、ミラノ~サンレモ



 春のクラシックなんて、いいますが、今年のミラノ~サンレモに関しては
「雪のクラシック」でしたね。ほとんどの人がサガンの優勝を予想していたと
思うんですが、買ったのは、ドイツ人スプリンターのゲラルド・ツィオレック
でした。

 降雪でレースが中断というのも、あんまり記憶がありませんね。トゥルキーノ峠は
雪で通れず、選手たちはチームバスで移動。131キロ地点からの再スタートという、
ええ、という展開になりました。ラ・メンテ峠も雨の下りが危険ということで、
298キロのコースは246キロに短縮されてしまいました。

 ニーバリも途中で、自転車を降りてしまいましたね。「やってられねえよ」
という感じでしょうか。テレビ画面を見ているだけでも、そんな感じが伝わる
レースでした。

 結果、それでも、サガンが2位、トレック・ドマーネで走ったカンチェラーラが
3位と、さすがにプロ、どんな条件でも上位にきちんと入っていました。
しかし、春のクラシックで、雪ですからね。日本もなんだか、風の強い日が
続いていますが、欧州も異常気象なんでしょうか。

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ホリゾンタルなカーボンフレーム


 
 ホリゾンタルの形状を維持しつつ、カーボンのフレームといえば、
デローサのスーパーキングRですね。ショップに入荷との情報で、
見てきましたよ。シートステイは、クロモリかと思うぐらい、細いです。

 ダウンチューブの下の方は四角形。チェーンステイは、エンド近くで
ベンドされているため、細身のシートステイとともに、路面の衝撃を
かなり吸収してくれそうな構造になっています。

 スーパーキングは、SR、R、Eと三つのモデルがあるわけなんですが、
Eは、カンパニョーロ・EPSのパワーユニットをダウンチューブに内蔵するよう
設計されたもの。機械式のコンポーネントを選択する人には、SRとRが用意されて
いますが、違いは色だけですね。

 後ろの三角から、フロントフォークまで、力が均一に分散させる優れた
振動吸収性を意図して作られています。BB86と、と1-1/2のオーバーサイズ
ヘッドチューブを装備。美しいカーボンモノコックフレームですね。

 私としては、ホリゾンタルとカーボンが見事にマッチしたフレームとして、
いま、一押しなんですけれどね。定価は¥262.500。
ちょっと、手が届かないです。残念ですが……。

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チーム・スカイ、エースはだれだ?


 
 ブラッドリー・ウィギンスにクリス・フルーム、パリ~ニースを制した
リッチー・ポートと、エース格3人を要するチーム・スカイ。今季の本当の
エースは一体、だれなんでしょうか。

 サイスポによりますと、ジロ・デ・イタリアをブラッドリー・ウィギンス、
ツール・ド・フランスをクリス・フルームで、と言われているそうですが、
リッチー・ポートはアシストに徹するんでしょうか。

 フルームは昨年度、自らのアシストという立場を忘れて、チーム内で
不協和音を響かせてしまいました。今シーズンにあたり、フルームは
グランツールでのエースの座を要求したとの報道もあります。

 一方、ツールを制したウィギンスは、自分が勝利したにもかかわらず
フルームより弱い、遅いと評されたことに嫌気がさして、フルームと同じ
グランツールを走ることを拒んだという報道も流れていて、一筋縄では
いかない状況のようですね。

 いずれにしろ、リゴベルト・ウラン、セルジオ・エナオ・モントーヤ
などの強い選手たちを抱え、優勝は当然ということになるんでしょうが、
強いといわれるチームが優勝できないのも、ロードレースのおもしろいところ。

 さて、グランツールまで1カ月半。どんな1年になるんでしょうか。

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スリムになったサイクルコンピューター


 
 キャットアイのサイクルコンピュータシリーズ、ストラーダ。
ラインナップにロードバイクに特化して、軽量化し、スリムになった
「ストラーダスリム」が出ましたね。速度・心拍数・ケイデンスが
同時に計測・表示できる「ストラーダワイヤレス」も追加されました。

 わたしはいまだに、シマノのフライトデッキを付けているんですが、
接触不良や何やらで、スピードメーターが出なかったり、いろいろ不具合が
出ています。ほんとは、ガーミンとか、欲しいんですが……。

 このキャットアイのストラーダスリム、定価で6,825円ですから、
10年落ちの私のバイクには、これでいいかな、などと思っているのです。

 品名に「スリム」と冠しただけあって、ほんとに薄いです。ロードバイクに
ベストマッチなんじゃないでしょうか。新型のインサイドセンサーは、
フロントフォークの内側に装着できますし、ステムやハンドルバーに装着できる
小型軽量ブラケットが付属します。

 これぐらいだったら、我が家の財務大臣の許可もいらないでしょうからね。

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ティレーノ~アドリアーティコも放送して欲しかった


 
 パリ~ニースも、面白かったんですが、JSPORTSさんには、
ティレーノ~アドリアーティコも放送して欲しかったですね。
メンバーとしては、こちらの方がそろっていたんじゃないでしょうか。

 12日の最終ステージ、9.2キロの個人TTでは、イタリアの
ビンチェンツォ・ニーバリ(アスタナ)が、クリストファー・フルーム(スカイ)
とのタイム差34秒を守りきり、総合2連覇を果たしましたね。

 総合3位にアルベルト・コンタドール(チームサクソ・ティンコフ)、
5位にホアキン・ロドリゲス(カチューシャ)と、なかなかのメンツが走って
いたんですね。来年は、ぜひ、中継してもらいたいと思います。

 個人的には、フルーム、カンチェラーラの走りも見たかったですね。
WBCもいいんですが、我が家はプロロードを観戦者が多いものですから、
JSPORTSさん、よろしくお願いします。

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LIVESTRONGのジャージ、今年も着ます



 ランス・アームストロングが、あんなことになってしまいましたが、
我が家には、LIVESTRONGのサイクルジャージが2枚あります。
もう少し、暖かくなって、半袖が着れる季節になったら、今年も着る
つもりです。

 折に触れて、LIVESTRONGのサイトから、直接、購入したもの
ばかりです。今でも、このサイトでは、サイクルジャージを含め、
いろいろ買うことができます。

 アームストロングは、代表を退いたようですが、この財団の掲げる理念は
変わっていませんからね。しかし、何度も書いていますが、返す返すも
残念ですね。何か、このジャージに腕を通すとき、違和感みたいなものを
感じます。

 一時は、ロードレースに出場する名だたる選手たちが、みんな黄色い腕輪
を付けていた時期があります。もともとランス・アームストロングが設立した
財団ですしね。何か、とっても、寂しいですね。ほんと。

 でも、ヨーロッパでのレースも本格的に始まって、中継を見るのは楽しい。
ジロの放送も決定したようですし、選手たちが頑張っていますからね。
親類をガンで亡くしているので、LIVESTRONGについても、応援
していくつもりです。

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カレラから、超軽量のSL出ましたね

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 イタリアブランドのカレラから、超軽量を意味する「カレラ SL」
が出ましたね。ショップに入荷したとの情報で、見てきましたよ。フレーム単体で
730グラム。同社最軽量を実現したようです。

 10年前にコルナゴのアルミフレームを買ったとき、実はカレラも候補の
一つだったんです。当時はブルーナイトといった軽量車を発表して、注目を
浴びていました。カーボン素材になっても、軽量化への道を着実に歩んでいますね。

 サイスポによりますと、カレラは、サイズオーダーが可能なカーボンフレーム
で、年間生産数を4000台に抑え、クオリティを重視しているそうです。60トンの
ハイモジュラーカーボンを使って、独自の製法で生産されるSLですが、見た目は
オーソドックスですね。

 本社は、イタリアのロンバルディア州。1989年スタートですから、比較的新しい
メーカーです。カレラ・ポディウム社。エディ・メルクス、フェリーチェ・ジモンディ
といった選手たちとロードレース黄金期を支えました。名選手のひとりだった
ダヴィデ・ボイファーヴァが中心となって設立されたブランドです。

 1995年には、あのマルコ・パンターニによって、ツール・ド・フランス
第10ステージ、ラルプ・デュエズの頂上ゴールを制したことで、一躍
有名になりましたね。

 カレラといえば、あの、有名な形のフレームもありますね。フィブラ。独創的な
デザインは、一目でわかりますし、性能面でも高く評価されました。
 
 SLの方は、チューブがかなり薄く仕上げられています。コンポは手動、電動の
双方に対応し、シート部もオーソドックスな形になっていました。フレームセットで、
ざっくり40万円。

 結構な値段、してますね。やっぱり。

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リッチー・ポート、強かったですね


 
 パリ~ニースは、最終ステージ、9.6キロの個人タイムトライアルで、
リッチー・ポート(スカイ)が勝って、マイヨ・ジョーヌを守り、優勝しました。
リッチー・ポート、強かったですね。

 個人的には、第6ステージを勝った地元フランスのシルバン・シャバネル
(オメガファルマ・クイックステップ)を応援していたんですが、最終6位と
振るいませんでした。

 シャバネルも33歳になりましたからね。ゴールスプリントで世界チャンピオンの
フィリップ・ジルベール(BMCレーシング)に競り勝ったときは、「やるじゃん」
という感じだったんですが……。チームスカイに、最後までレースをきっちりと
コントロールされたという感じでしょうか。

 南仏は、もう10年以上も前に、マルセイユに行ったことがあるくらいで、ちょうど
今ぐらいの季節だったんですが、結構、寒かった印象があります。それより、イタリア
側へ向って、ニース、モナコ、といった超高級リゾート地まで行くと、もっと
暖かいんでしょうかね。

 いずれにしろ、次は、ミラノ~サンレモです。なんか、地中海へ向かって走るレース
って、いいですよね。先に楽しみがあるような感じがして。私が向かうのは、
葛西臨海公園ですが、これは、これで、やっぱり太平洋が拝めるわけですから、
満足しているんですよ。結構。

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まるでトップガン、コルナゴc59のツヤ消しブラック


 
 ショップで見てきましたよ、コルナゴのc59、ツヤ消しブラック。
デカールだけがクリアブラックですから、遠目には、どこのメーカーだか、
試作品なんだか、何が何だか、さっぱり分かりません。ふと、頭に浮かんだのは、
トム・クルーズが主演した映画「トップ・ガン」。戦闘機ですね。

 パリ~ニースを観戦していますと、各フレームメーカーのロゴが大きくなった
印象があります。もちろん、COLNAGOも。FOCUS、LOOKなんかも、
かなり目立ちますしね。ところが、このツヤ消しブラック、COLNAGOのロゴも
黒なので、遠目にはメーカーさえ分かりません。でも、渋いですね。

 追い抜こうとすると、「これ、何?」、「どこの自転車?」って、振り返って
しまうんじゃないでしょうか。ちょっと目には、まったくメーカーが分からず、
近づいてみて初めて、「おお、コルナゴか」となるわけなんですが、オーナーとしては、してやったりという感じでしょうか。このバイクに乗る人は、オーナーという
呼称でいいような、気がします。

 でも、コルナゴの特徴は変わりませんよ、パワーロスを防いで安定感をもたらす
ストレートフォーク、クロモリ時代から続くダウンチューブ加工、Bステイ
と呼ばれるシートステイ。ただし、専用のカーボンピラーが付いても、定価は
¥567.000。もちろん、フレームだけで、ですよ。

 いつか、「納車しました」と書いてみたいです。

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同僚が草レースで落車し、半月板を強打


 
 45歳の同僚が草レースで落車し、半月板を強打しました。
「しばらく、自転車乗れないよ。いい季節なのに」と嘆いています。
11年落ちのLOOKに乗っているんですが、新しいバイク欲しい病を
患ってから、すでに数年を経過。それに加えて、右ひざに負傷を抱えた
というわけです。

 そんな人々が最近、楽しみにしているのが、朝日新聞夕刊の
「ニッポン人脈記」。「自転車でいこうよ」の連載が始まり、毎日、
楽しみに読んでいます。8日付の9回目で、ようやくロードバイクが
登場しましたね。

 46歳の会社員が記事の中心ですが、100キロ以上あった体重を落とす
のに、自転車を始め、いまでは、富士山の自転車レースに参加するまでに
なりました。イオンにお勤めで、昨年9月には、イオン本社を離れ、
自転車好きが高じて、同社が展開するイオンバイク社の社員になった
ということです。

 記事には、乗っているバイクなどは書かれていないのですが、写真を見ると、
ピナレロのカーボンですね。モデルまではよく分かりませんが、クアトロの
ような感じがします。EASTONのディープリムに、Meitanの
ピンクのジャージを来ているところから見ても、かなりの自転車乗り
のように思えます。

 この写真を見て、ますます同僚の新しいバイク欲しい病は悪化しており、
右ひざの故障に加えて、今週末はショップ巡りをするとか。この病気、
新しいバイクを買うまで治らないでしょうから、くれぐれも「安静」に、ですね。

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レバーだけ、Di2にならないか


 
 先日、ショップで、実車に装着したシマノ・デュラエースのDi2を
見てきた。乗ったわけではないので、感覚は分からないのだが、レバーの
握りやすやは、特筆すべきものがあるんじゃないか。

 この形で、ワイヤー式レバーになりませんかね、というのはショップの
店長の言葉なんだが、そうなったら、多少の出費は我慢しても、買い替える
(もちろんレバーだけ)だろうな、と感激した。それぐらい、握りやすい。

 電動変速機嫌いのカンチェラーラは、今年、トレックのマドンではなく、
ドマーネで全レースを走ると宣言している。レディオ・シャック・レオパードは、
トレックをスラムで組んでいるのか、シマノで組んでいるのか、はっきりしないん
だが、プロでも、このDi2のレバーだけは、欲しいんじゃないかという
気がする。

 パリ・ニースの真っ最中で、画面に釘付けで各チームの自転車を見ているんだが、
なにせ、家のテレビ画面が小さいのと、付け焼き刃的な知識しかないため、
コンポまでは判別しにくい。

 選手によっては、サドルとか、シューズとか、支給品以外のものを使っていて、
わざわざ支給品のように見せる加工をしているとも聞くが、このレバーだけは、
形ですぐに分かってしまうから、支給品以外を使うのは難しいかも知れない。

 それにしても、いいレバーです。

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あ~、やっぱりランス・アームストロング

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 たまたま、ケーブルテレビで、リドリー・スコットの映画
「プロヴァンスの贈りもの」を観ていて、思ったことがある。
ランス・アームストロングって、やっぱり偉大だったな、と。

 映画は、ロンドンのシティで金融トレーダーをしているマックス
(ラッセル・クロウ)が、南仏プロヴァンスで、ワインのシャトーを
おじから遺産相続する話だ。最初は売却することを考えていたのだが、
少年時代の思い出が蘇り、地元でレストランを営むファニー(マリアン・
コティアール)との出会いもあって、相続する方向に心境が変化していく
という内容だ。

 そのマックスが、ロンドンからプロヴァンスにやって来て、車を運転
しているとき、練習中の自転車レースチームと出会うのだが、そのとき、
マックス、すなわちラッセル・クロウが「ランス・アームストロング」と、
選手たちに大きな声で、声をかける。それに対して、選手たちが
「おー」っと言って腕を突き上げるのである。

 映画では、この場面が2度出てくる。ラッセル・クロウは2度も、
大声で「ランス・アームストロング」と叫ぶわけである。米国での公開が
2006年だから、ランスの全盛期ではないのだが、米国映画ということもあり、
自転車レースチームといえば、ランス・アームストロングだし、
観客も、「そうだよね」と納得する。

 偶然、この映画を観ることになって、パリ-ニースのレース観戦も合わせて、
ランスってやっぱり、一つの時代を象徴していたし、自転車レースそのものを
象徴していたんだなと、少し、悲しい思いとともに頭をよぎったという、
そのことをお伝えしたかったわけです。

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WBCより、パリ-ニースでしょう。


 
 昨晩は、焼酎などを飲みながら、パリ-ニースの中継を楽しみにしていた
んですが、なんと、WBCの中継が延長されて、放映時間が短くなってしまい
ました。個人的には、WBCより、パリ-ニースなんですよね。

 「自転車レースなんか、最後だけ見ればいいんじゃん」という方もいるんですが、
そうじゃないんです。第1ステージは、集団ゴールスプリントで、フランス
チャンピオンのナセル・ブアニ(FDJ)が、アレッサンドロ・ペタッキ
(ランプレ・メリダ)、エリア・ビビアーニ(キャノンデール)を下して優勝
しましたが、そこまでの過程が重要なのですよ。ねえ、みなさん。

 個人的には、最後のスプリント、ペタッキの勝ちだろうと、かなり酔っぱらった
状態で考えていたんですが、フランスチャンピオンジャージ、強かったですね。
ブアニは、総合首位まで獲得してしまいました。まあ、でも、始まったばかりです
からね。しばらく、寝不足が続きますよ。この中継、ずっと待ってたんですから。

 まだ、緑が充実していなくて、これから春だよ、という感じの茶色っぽいフランス
の風景も、これは、これでたまらんですね。中継を見ていると、フランスが本当に
農業国なんだ、という印象を強く持ちます。

 砂漠のレース、ツアー・オブ・オマーンの最終ステージを勝ったブアニですが、
地元に凱旋してきて、どんなレースを見せてくれるんでしょうか。とても、とても、
楽しみな1週間です。別府君にも頑張ってほしい。

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トレック・マドン5.2、上位機種より速い

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 トレック・マドンは、7シリーズ、6シリーズとハイエンドモデルが
あるわけですが、オールラウンドに使うならマドン5.2が上位モデルより
速いという話があります。

 まず、チューブですが、TTバイクのスピードコンセプトと同様、カムテール
デザインで、翼断面の後ろを切り落とした形状になっています。これにより、
軽量化と剛性、空力性能を手に入れました。

 新モデルだとすぐに分かるのは、リアブレーキがBB下側に移動したことです。
ブレーキアーチが必要なくなり、チェーンステーの動きを最適化することに成功。
更に剛性の高いBB下にブレーキを装備したことで、取り付け部分のよじれが
少なくなり制動力の強化にもつながったといわれます。

 専用設計のボントレガー製のフロントブレーキは、フォークと一体化しています。
業界最大幅のBB90システムで剛性を強化する一方、フロントフォークや、
振動をカットするライドチューンシートマストを採用し、快適な乗り心地を追い求め
ています。

 ショップなどでは、プロ並みに時速45キロを常に出す必要がなければ、
マドン5.2を勧めているところもありますね。デュラエースで組んでも40万円を
切りますし、コストパフォーマンスも優れています。

 いっちょ、いきますかね。マドン5.2。

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デローサのミラニーノ、いいですね



 デローザのシティバイク、ミラニーノを都内で見かけましたよ。
なかなか、いいですね。チェーンではなく、ベルトドライブだから、
ウエアとかも汚れないし、スーツなんかでも乗れちゃうんですかね。

 サイズは48と52の2サイズ。内装はスターメーアーチャー
というイギリスの老舗ですね。このメーカー、1902年に世界で初めて
内装変速機を発明した会社だそうです。

 シングルスピードのような外観ですが、内装3段変速ですね。タイヤは
700x23Cのロードタイヤを採用していますから、いい感じじゃないでしょうか。
ちょっと、おしゃれな感じですね。

 ベルトドライブの採用で、軽い漕ぎ味を実現し、錆びの心配もないようです。
重量は9.6kg。ロードバイクでもなくMTBでもなく、街乗りに特化した自転車です。
つや消しブラック一色のフレームに、ブラウンのハンドルグリップにサドル、
そして同系色のタイヤがコーディネイトされていて、格好よかったです。

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カンパニョーロ、80周年記念モデルが欲しい


 

 限定品に弱いです。現在の注目は、カンパニョーロの80周年記念
コレクション。スーパーレコード、ボーラ、バレットのディープリムホイール
のセットですね。

 パーツの随所に80th Anniversary の赤いロゴがプリントされ、仕上げには
特殊な新技術が採用されているといわれています。まあ、私のアルミフレーム
には全然、合わないでしょうから。将来のカーボンフレームのために………。

 ホイールセットには、フルカーボンリム版とアルミリムを備えたカーボンリム版
の2種類から選べるようです。セットはカンパニョーロの歴史が綴られた化粧箱に
入れられて販売され、コンポーネントのみの総重量は1,862グラム。
いったい、いくらになるんでしょうか。

 ロードバイクの世界において、コンポーネントを製造している2大ブランドの
ひとつ。今回のシマノは置いておいて、カンパニョーロといえば、性能はもちろん
のこと、そのデザインと質感、抜群のフィーリングを特徴としております。

 化粧箱に入れたまま、飾っておくという手もあるかも知れません。

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向かいの女性が欲しい「ミシュランのパリ・ブレスト」



 街乗り自転車を探してる女性の興味を引いている自転車があります。
ミシュランがヴェロ・ミシュランの第1弾として発売したパリ・ブレスト。
ただの街乗り自転車じゃないですよ。

 スタイルはクラシカルですが、重量は13キロ、高強度・高精度のフレームで、
随所にアルミ素材を使っています。タイヤはパンク防止技術「PROTEK HD」を採用。
ミシュランが、快適な乗り心地の「本物のシティサイクル」を目指した製品です。

 会社で同じ島にいる30台女性が、狙っています。「ママチャリは嫌だ。
格好いいのが欲しい」んだそうです。ミシュラン・ライフスタイル・リミテッド
による製作で、M2styleがデザイン、マツダ自転車工場がフレーム設計、
日直商会が販売を担当している、これを買うんだそうです。

 使われているのは、レイノルズ520チューブ。非常に丁寧にしっかりと
作り上げられています。コンポはシマノ内装5段変速で、ダイヤコンペや
ミシュランタイヤの一流部品で組まれています。¥99.750。
ロードも買える値段ですね。

 パリ・ブレストという名前。創業者の一人であるエドワード・ミシュランが
初めて空気入りタイヤの自転車に乗ったときの感動と、空気入りタイヤを装着
した自転車でパリ・ブレスト間を往復する世界最古の自転車耐久レースに参戦し
勝利したことが、ミシュランの源泉なんだそうです。

 そのときの感動を多くの人に味わってもらいたいのと、歴史を受け継ぐという
意味で、製品に「パリ・ブレスト」と命名したということです。
納車されたら、おいちゃんたちにも、乗らせろ、ということになっています。

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EMIZOU

Author:EMIZOU
東京都内に住む50歳の会社員。
バイクはコルナゴのアルミフレーム。
土日だけの自転車乗りです。

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